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『Web Designing』10月号に、弊社への取材記事が掲載されました

マイナビ出版の『Web Designing』10月号「特集 地域活性化成功のポイント」(2019年8月19日発売)に弊社への取材記事が掲載されました。重要性は広く共有されているものの、成功事例に結びつけることが難しい地域活性化への有効な方法論として、弊社の地方活性化のためのマーケティングツール”StW”(シチュー)が、新潟や福井での取り組みとともに紹介されています。ぜひご覧下さい。

Webマガジン『クリエイターズ ステーション』様に取材いただきました。

「日本中のクリエイターを応援するメディア」として幅広い読者を持つ株式会社フェローズの『クリエイターズステーション』(通称クリステ)に取材いただきました。ぜひお読み下さい。

取材記事はこちら

G20福岡公式提供酒に「菅原水鏡」が選ばれました

 弊社がコンセプト作りを担当した全く新しいジャンルのお酒「菅原水鏡」が、令和元年6月8-9日に開催されたG20福岡(財務大臣・中央銀行総裁会議)のレセプションで提供され、各国要人に大変好評を博しました。

 「菅原水鏡」は、高峰譲吉が日本初のウイスキーを麹で醸した史実にもとづき、「麹ウイスキー」を目指して酒商菅原の土師正記ブレンダーによって創られたお酒です。酒税法上ウイスキーには分類されず、長期樽熟成本格焼酎ということになりますが、原理的に、樽焼酎では不可能だったウイスキーを超える香りと味わいを、秘蔵の人参酒をブレンドすることで世界最高水準で達成した幻の銘酒です。

 弊社は、この全く新しい日本の蒸留酒が令和の時代に生まれた意義を海外の皆様にも理解していただけるように創造の物語をコンセプトとしてまとめあげ、パンフレット作成も担当致しました。

 九州以外では、六本木ヒルズクラブなど限定された店舗でお楽しみいただけます。機会がありましたらぜひ、お楽しみください。

弊社代表が、福井西ロータリークラブの卓話でお話させていただきました

弊社代表が、福井西ロータリークラブ様で、『外からの視点で考える福井の課題と魅力』と題して卓話にてお話させていただきました。来る北陸新幹線延伸準備に盛り上がる福井県ですが、東京からの目線で盲点になりがちな課題と、地元が気づいていない福井の魅力について客観的なデータを豊富に取り入れて講演させていただきました。

『坂井市観光ビジョン戦略基本計画』が策定されました。

弊社代表が策定委員会オブザーバーとして委嘱を受けておりました福井県坂井市のこれからの観光戦略を示す『坂井市観光ビジョン戦略基本計画』が、本日策定されました。

大阪の堺市と間違われることの多い福井県の坂井市ですが、東尋坊や三国温泉、丸岡城など福井県トップクラスの観光資源に恵まれています。海も温泉も城もある坂井市が、日本海側屈指の観光都市に育っていくようクリエイティブ・エッジはこれからも協力していきます。

弊社代表が「坂井市版DMO・DMC」創設準備委員会委員に委嘱されました。

2023年春の北陸新幹線福井延伸に向け、坂井市の観光マーケティングや観光マネジメントを行う坂井市版DMO(観光地域づくり推進法人)の創設準備委員会委員に弊社代表が委嘱されました。坂井市版DMOは、2020年3月の立ち上げを目指し、DMCも視野に入れています。創設準備委員会(委員長 江川誠一)は、マネジメント部会、イノベーション部会、リニューアル部会の三部会から構成され、弊社代表はリニューアル部会の副部会長に選出されました(部会長は江川委員長の兼任)。より魅力ある北陸の未来のため、誠心誠意尽力して参ります。

弊社が一部取材協力致しました『福楽』(2019冬号)が発売されました

「日本タウン誌大賞2018」を受賞した福井県の情報誌『福楽』(2019冬号)が販売されました。この坂井市特集に弊社が取材協力し、県内ナンバーワン観光地の「東尋坊」の名前の由来となった東尋坊が、平泉寺内の陰謀を阻止しようとして非業の死を遂げたという本来の伝承を紹介致しました。東尋坊は悪僧であったとする説が広まっていますが、悪僧説は昭和期のねつ造であることが福井大学の杉原丈夫名誉教授(故人)によって明らかにされています。クリエイティブ・エッジは、高僧東尋坊の名誉回復による観光地の東尋坊再生に取り組んでいます。

弊社代表が福井県坂井市商工会で講演致しました

弊社代表が、福井県坂井市商工会様で、『一周回って最先端 -外からの視点で発見する坂井市・福井の魅力-』と題して、福井県ナンバーワン観光地を擁する坂井市について、地元の目からは気がつきにくい魅力をサンフランシスコベイエリアなどとの比較から講演致しました。